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写真は、ロンドンアップルストアの壁面のロゴ
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1970年1月1日問題で文鎮化したiPhoneの復旧は物凄く簡単技で復旧した!

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この記事の所要時間: 10
公開日:2016年03月19日

以前に紹介した「1970年1月1日問題」でiPhone5Sが文鎮化してしまったら、アップルストアでさえ直せないとされて新品交換の定めとなったiPhoneが復旧したとの事。答えを知ったらあまりにも簡単で唖然としてしまった。


問題の記事は以下

「1970年1月1日問題」でアップルストアで新品交換をすすめられた人は最低1人はいる訳で、もしアップルストアの勧めで新品交換したとしたら、今頃この記事を読んで泣いているに違いない。保証対象外の新品交換は3万~4万円近く発生するのだから。

答えは簡単。ただ単に放置するだけ。

放置し続けてバッテリーが完全放電すると、なぜか再起動するようになり復旧したということだ。完全放電したおかげで1970年1月1日の設定が元にもどったのかと思えばそうでもないらしく、再起動後も日付は1970年1月1日ということだった。

記事元によると、この件についてアップルからコメントが得られておらず偶然かもしれません。絶対にマネをしないでください。

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公開日:2016/03/19 カテゴリ:iphoneニュース
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