iPhone節約レシピ&ライフスタイルマガジン

次期iphone6、どっちにする? - 大きさだけじゃない2つのiphone

投稿日:2014年6月27日 更新日: Posted By:管理人

関連キーワード:
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る
  • follow us in feedly

今年秋に発売となる2つのiphone6。もちろん4.7インチと5.5インチのiphone6ですが、アップルは液晶のサイズだけじゃなく、違いを明確に打ち出すよう努力しています。

iphone6サイズ比較


今年はぜひiphoneを購入しようと思っている読者は多いはず。ドコモも昨年からiphoneを取り扱い、さらに3社ともに通話定額プランを発表し通話はかけ放題。iphoneを取り巻く環境は昨年よりもぐーんとよくなりました。どのキャリア(携帯電話会社)で、どのiphoneにするか、今から検討してもいいでしょう。

iphone6の基本スペック

次期iphone6に予想されるスペックは以下のとおり、通信規格への対応では次期Lte Advancedに対応し受信最大は300Mbpsまで対応する予定です。そのほかNFC搭載やワイヤレス充電機能の搭載が噂となっています。

4.7インチ版 5.5インチ版
ディスプレイ 4.7インチ 5.5インチ
解像度 416ppi 356ppi
1704×960
ROM 32/64GB 32/64/128GB
プロセッサー A8チップ
背面iSightカメラ 1,000万画素 f値2.0
前面FaceTimeカメラ 210万画素
サイズ 138mm×67mm×7mm
重量 121g
LTE受信最大速度 300Mbps(カテゴリー6)
NFC
ワイヤレス充電
価格 32GB/199.99ドル 64GB/299.99ドル

 

4.7インチ版と5.5インチ版の違い

サファイアの液晶コーティングは5.5インチ版のみ

もっとも早くから噂されていたのが、サファイアによるコーティング。サファイアはもっとも硬度が固く、生産上の問題から5.5インチ版にのみ採用される予定。4.7インチ版についてはゴリラガラスの最新のものが使用される予定。

5.5インチ版には最大の128Gバイトをラインナップ

iPadやiPad miniにも採用されている128Gバイトの大容量のモデルが5.5インチ版に追加される模様です。iphoneの容量についてはこれまでの16GB/32GB/64GBから32GB/64GB/128GBの3種類になるようです。

光学手ブレ補正機能

カメラには光学手ブレ補正機能が5.5インチ版にのみ採用される予定で、光学手ブレ補正機能には専用のモジュールが必要になりコストアップとなることが原因のようです。

 

 

N-記事広告(336×280 左)

N-記事広告(336×280 右2)

\この記事がおもしろかったらSNSお願いします!/

\当記事の口コミ情報や質問など受け付け中です/

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

スポンサーリンク

Nーサイドトップ大(336×280)

>>>iphoneニュース

N-サイドミドル縦2(300×600)

トップへ戻る