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【iOS10.3ベータ】Lightningケーブルの水濡れを警告。安心ですね。

投稿日:2017年2月23日 更新日:

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この記事の所要時間: 121

iPhone7からは本体がようやく防水となったのはご存知のとおり。でもここまで気づかなかった。アップルはLightningケーブルの水濡れを検知、警告してくれます。

detectwater_warn

水濡れを警告

ケーブルの水濡れ? 
現在配布中のiOS10.3ベータ版では、Lightningケーブルの水濡れを検知して警告する機能が搭載されているようです。

Disconnect Lightning Accessory. Liquid has been detected in the Lightning connector.

(Lightningアクセサリの接続を解除してください。Lightningコネクタで液体が感知されました)

まだベータ版ですので、採用されるかどうかはわかりませんが、アップルのこだわりですね。

Lightningケーブルは水に濡れても大丈夫?

ただ、Lightningケーブルが水にぬれた段階でケーブルがこわれてないの!ってだれもが思うはずで、アップルの考え過ぎのような気がしますが、実際私は体験してました。Lightningケーブルはショートするけど使えるようです。
IMG_3763
よ~く見ると、コネクタの2か所黒焦げになってます。あと私の場合片面しか充電できなくなりましたけど、確か水に濡れた時ジュッとかパチとか音がした気がするけど、よく吹いてiPhoneに刺したけどこれも大丈夫だったし、今も使ってる。まぁ程度の問題で、たまたま大丈夫だった気もしますが…

例によってYoutubeの動画添付します。

GIZMODEより

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